あなたの店が儲かる繁盛店になる方法

儲かる繁盛店になるための「接客や売れる商品」等、色んな方法を提案していきます。

爆弾マークの使い方

今日で本年最後ですね。
1年間おつきあいいただき、ありがとうございました。
新年も一月一日から、記事をアップする予定です。
来年もよろしくお願いします。

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「安さ感」を演出する

 プライスの話しをしましたので、もう少しプライスについて
話しを続けます。

 チラシにおいて、何が一番大事かと言えば、やはり「安さ感」
でしょう。「安さ感」はお客様をひきつけます。
チラシとは、買い物の情報源だとすれば、やはり安いということは
魅力になります。

 しかし、本当に他店と競争するように安くする必要はありません。
「安さ感」が出ればいいのです。安さを演出すればいいわけです。
もちろん、一部の商品は他店と競争するような値段にする必要は
あります。


売りたい商品は「安さ感」を演出

 お客様は、全ての商品の価格を知っているわけではありません。
よく買う商品の値段を覚えている程度です。
ですから、定番商品のみ他店と競争すればいいわけです。
その商品が安ければ、あなたのお店は安いと感じられます。

 しかし、そんな商品だけ売れたのでは、利益は出ません。
あなたの本当に売りたい商品を、目立つようにしなければなりません。
その方法の一つが爆弾マークをつける方法です。
スーパー等のチラシでは、必ず使用されています。


爆弾マークの商品は安いと感じる

 爆弾マークのついている商品は、本当に安い商品ばかりでは
ありません。売りたい商品にも爆弾マークをつけたりします。
爆弾マークとは、目立つことと同時に、お客様にとっては
安い商品だというイメージがあります。

 爆弾マークは、プライスにつけることが多いですが、
商品写真のバックや、商品全体につけたりします。
いろいろなパターンをおりまぜて試してください。


爆弾マークをつける商品

 爆弾マークをつけるアイテムは
1 低価格商品 2 下グレードの商品 3 超目玉商品
と安売り商品や比較的安価な商品につけます。
売りたい商品でも、高単価商品につけては、お客様は
爆弾マーク商品は安いというイメージがありますから逆効果です。
高いと感じられたら、チラシ全体が、お店全体が高いとイメージされます。
このことは、注意してください。

 また、何度も言っているように、たくさんつけても目立ちません。
目安としては、10アイテムに1つ、各カテゴリーに1~2ヶ所程度に
しましょう。
また、全体に適度に散らして配置するようにしましょう。

爆弾マークをうまく活用することで
安さを演出できます。
安売り商品と売りたい商品を
うまく配置しましょう。


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プライスのフォントはどうする

人は他人と違うことでコンプレックスを感じます。
しかし、他人と同じようになったら、個性はなくなります。
他人と違う所を強調してみたらどうなるのでしょうか。
特にビジネスでは、他人と違うことも大事なのです。

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落ち着く過ぎるのも良くない

 フォントは2〜3種類で処理し、全体に統一感を出すことが
大事だとお話ししました。
しかし、統一感を出し過ぎては、全く面白みのない、
迫力のないチラシになってしまいます。
強調する部分を数か所作ることで、動きが出てきます。

 これは、プライスでも同じことが言えます。
同じ大きさで、同じ書体で、同じ処理がずらっと並んでは
全く目立ちませんし、動きがありません。
動きのないチラシは、落ち着きがあり、安心感が出ます。
しかし、これはチラシでは致命傷です。

 少し、不安感や違和感がないと手に取ってじっくり見ようとは
しません。
チラシは、キレイにまとめることではありません。
少し、変化を付け迫力や動きを出すことが大事なのです。


プライス処理における変化のいろいろ

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 通常、プライスは3種類程度使用します。
小プライスは、ノーマル処理のプライスを使用し、
中プライスでは、ポイントを上げて大きくします。
そして、大プライスでは、縁取り・立体処理・爆弾処理など
装飾を施したものを使用します。

 これも、前記したように、大プライスはカテゴリー毎に
1ヶ所にします。中プライスは2〜3ヶ所、その他は
小プライスします。
もちろん、アイテム数によっては、中プライスを増減しますが、
あまり増やすことはよくありません。

プライスにも変化をつける
ただし、変化を付ける為には
数か所にすること

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フォントにも統一感が必要

私も一般企業なら定年間近の年齢になりました。
しかし、来年は、そしてその先はと、
常に夢と目標を持っていたいと思います。
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使用するフォントは3種類まで

 前回では、フォントの持つイメージについてお話しました。
メインにするフォントが決まれば、本文は全てそのフォントで統一
しましょう。
後は、サブタイトルやキャッチを目立たせる工夫をすればいいのです。
ですから、使用するフォントは通常2種類程度、多くても3種類に
とどめるべきです。

 目立たせる所だけ、変化をつければいいのです。
それも、太さを変える、白抜きにする程度で十分です。
本文と同じフォントで、太目のフォントを選べば良いでしょう。
ただし、本文が明朝の場合は、サブタイトルにゴシックを使って
変化をつけてもいいでしょう。


明朝は白抜きするな

 ちなみに、明朝は横線が細いのが特徴ですから、白抜きには向きません。
特太なら可能ですが、どうしてもボリューム感がなくて、力強さに欠けます。
もちろん、そういう狙いで使用する場合もありますが、チラシでは
やはり、弱すぎます。明朝の白抜きは使用しないほうが無難です。


変化も過ぎれば目立たない

 本文でも各項目でフォントを変えたりと、いろんなフォントを
使いすぎるのは、ごちゃごちゃして全体に落ち着きがなくなり、
また、どれも目立たなくなります。

 統一された、落ち着きがあるために、変わったところが目立つのです。
フォントをいっぱい使ったりするのは、目だ立たせるべきところが
わかっていないのでしょう。
制作にかかる前に、何を目だ立たせるかはっきり決めておきましょう。


一定のリズムと流れが大事

 チラシは、目立てばいいというものではありません。
たしかに、目に付くことが大事ですが、読んでもらわなければ
なりません。その為には、一定のリズムや流れを作らなければなりません。
その方法が、全体に統一感を作ることです。
バラバラ感が出れば、どの部分も目立ちませんし、非常に読みづらくなります。

 全体的には、統一感のある、落ち着いた感じにし、重要部分のみ
目立たせるようにすれば、読みやすくなります。

伝えたいことをはっきりさせれば
重要部分がわかります。
その部分を目立つようにすればいい。
全体を目立たせようとしないこと。

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チラシ作成時の使用フォントの選び方

ビギナーズラックというのがあります。
初心者がベテランに勝ってしまう時に言われます。
初心者は何も考えずに、一心不乱に集中するからでしょう。
ということは、あなたが新しい事を始める時も
このビギナーズラックが起こりえるのです。

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まず、フォントを準備しよう

 今回はチラシ作成での重要要素の「文字」についてお話します。
文章の内容ではなく、デザイン的な面でのフォントについての
話しをします。

 以前もお話ししましたが、自作する場合は、標準のフォントだけで、
チラシ等の販促ツールを作成するのは、デザイン的にはムリがあります。
最低限、ゴシック、明朝、丸ゴシック等の書体で3〜4種類以上の
ボルーム(太さ)違いのフォントは準備してください。

 POPや店内ポスターの作成等を自作することを考えれば、
上記のようなフォントは準備したほうがいいでしょう。
POPやポスターでは、特太の書体が必要です。


フォントはどう選ぶ

「文字」というのは、情報を伝える為には欠かせないものです。
その重要要素である「文字」もフォントによって、相手の感じ方
が違ってきます。
フォントとは、ただ読めればいいというものではありません。
ターゲットに適した、伝えたい内容に応じたフォントを
使用すべきです。

 では、ターゲットによってどのようなフォントを
選べばいいのでしょうか、
もちろん、これは一般論であり、他の要素の「色」「図形」との
兼合いもあります。


スピード感のあるゴシック

 男性向けや、技術的な内容では、ゴシックが一般的です。
ゴシックは、少し片苦しい感じがしますが、スピード感や
論理的なイメージがあります。
もちろん、読みやすさもあります。


落ち着いた感じの出る明朝

 一方女性向けでは、20代以下では、スピード感のある
ゴシック、または柔らかみのある丸ゴシックを使用しますが
30代以上になると、内容により、若向けなら、ゴシック系。
ゴージャスさや落ち着いた感じを出す場合は、明朝系を
選ぶようにします。
40代以上では、明朝系が殆どです。
また、明朝系は最も読みやすいフォントでもあります。

 スーパー等のチラシを見てもらえればわかりますが、
生鮮食品や日用品は、ほぼゴシックが使用されています。
ゴシックが一番インパクトが強いからです。
一方、ファッション売場、特に婦人ファッションでは
明朝が中心になります。プライスも明朝系が使用される場合も
あります。


本文には、POP系や筆文字系は適さない

 このように明朝系には、落ち着いた、オシャレな感じがあります。
また、和風的な感じを出すには、明朝系を中心に使用しましょう。
キャッチには筆文字系を使用してもいいのですが、
本文での筆文字使用は、あまりにも硬過ぎますし、読みづらくなります。

 また、キュートは感じが出したいと、POP系ばかりを使用するのも
考えものです。キャッチやサブタイトルに使用するのはいいのですが、
本文まで、POP系にすれば、読みづらくなります。
本文はあくまでも、読んでもらうために、読みやすくすべきです。

 ただ、挨拶文に筆文字系を使用したり、手書き風に見せる為に
デザイン文字を使用することはありますが、ポイント的な使用に
留めるべきで、あまり多用すべきではありません。


フォントは全体のイメージに
影響します。
ターゲットや内容にそくした
フォントを選びましょう。

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チラシ作成における重要な要素

他人に企画等に関して意見を求めた場合
「それは良い」「絶対売れる」などと言われたら、
時代遅れになっていないか疑ってみましょう。
人は過去の成功事例と照らし合わせて考えますから
成功すると言われた場合は、過去の成功事例に
似ているからかもわかりません。

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チラシ作成の重要要素を知ろう

 今回からは、実際にチラシを制作する為のお話をします。
自作派はもちろんですが、外部依頼の場合も依頼主が概要を
把握していれば、注文や指示も的確にできるので有益だろうと
思います。

 自作でも外部依頼でも、キレイなチラシを作るのが目的では
ありません。集客できるチラシを作ることです。
本来の目的を見失わないようにしてください。
キレイ、読みやすいということも大事ですが、それで集客できるのか
が問題です。デザイナーとの打合せでもその点を追求してください。

 ご自身で制作される場合も同様です。
制作に夢中になり、本来の目的を忘れているというケースも
よく見かけますので注意してください。


チラシ作成の重要要素とは

 チラシだけではありませんが、印刷物を形作る要素としては
「文字」「色」「図形(写真・イラスト含む)」です。
これらの要素をまとめるのが「レイアウト」と言えます。


「文字」

 コミュニケーションを取るために絶対必要な要素が「言葉」です。
印刷物では「文字」ということです。
他の要素がなくても「文字」だけでも情報は伝わります。
フォントの選択から、色・図形との組み合わせで、いかに効率良く
強く訴えられるかが問題です。


「色」

「色」というのは非常に重要な要素です。特にチラシ全体の色調
で人間の感情も変化します。赤は派手で興奮感もあり、積極性を
促す要素があります。逆に青や緑は落ち着いた感じを与え、
特に緑は自然の木々の色でもあり、安心感や安全性を感じさせます。
訴えたい情報により、どのような色を選ぶか重要です。


「図形」

 情報としては、文字を補助するものですが、インパクトは
文字よりあります。人間の脳はビジュアルに物事を捉えて
いるようで、文字情報より図形は直感的に脳に入ってくるようです。
線で区切ったり、囲んだりすることでレイアウトに変化がつきます。
写真やイラストでイメージも直感的に伝わります。
デザインを作り出す最も重要な要素です。


「レイアウト」

 上記の要素をどのように配置するかで、お客様への訴える力も
変わってきます。パソコン上でレイアウトが出来るようになり、
何度も出来上がりを確認しながら制作できますので、
より効果のあるチラシ作成が簡単になったといえます。
ただ、何度もいいますが、チラシは芸術作品ではありません。
キレイさや、文字装飾などに夢中にならないでください。
あくまでも、集客できるチラシを作成することです。
見た目は悪くても、集客できればいいのですから。

チラシ作成時の重要要素を理解して
集客に結びつくチラシを作成しよう

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チラシは外部依頼か内部制作か 2

間違いは素直に認めることです。
間違いをごまかそうとするから、ますます深みにはまり込むのです。
間違いを認めれば、回りの人も協力してくれます。
問題も簡単に解決するかもわかりません。
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フォントの数はあるけれど

 今回はフォントの面から、外部制作と内部制作の違いを
見ていきましょう。

 まず、和文フォントを形の面から見ていくと、
ゴシック、明朝、丸ゴシック、筆文字、デザイン文字(POP系含む)
とに分けられます。これらは、一様パソコンに入っていることが多いです。
但し、Windows標準フォントとしての数は少なく、各メーカーが
追加しているフォントも多くあります。

 フォント供給メーカーの関係上、殆どのマシンで同じような
フォントが入っていますが、共通ではありませんので、
自分のパソコンに入っているフォントが、常に他のパソコンにも
入っているとは限りません。
これは、前回指摘したことですので注意が必要です。


ボリュームの種類が必要

 ところが、形としてフォントは揃っているのですが、
文字のボリューム(太さ)の種類がありません。

 Windows8.1には入っているようですが、種類が少なすぎます。
デザイナーが使っているモリサワのフォントの場合、
多用されている新ゴの場合8種類、ゴシック系のMB101や明朝系の
リュウミンも8種類のボリュームが用意されています。

 これは、本文、サブタイトル、キャッチと同じ書体で使い分ける
ことができることを意味します。
Windowsに入っているフォントでは、MSゴシックがよく使われますが、
ボリューム違いがありませんので、サブタイトルやキャッチに
使うことができません。


同じ書体の太さで変化をつけるのが基本

 そのため、色を変えたり、文字を加工したりして、変化をつけようと
するため、ゴチャゴチャした感じになりスッキリしたデザインになりません。
また、キャッチもMSゴシックでは細いので、太さのあるPOP系の文字を
使用しがちです。
ワードで作成した多くのチラシのキャッチは、POP系文字です。

 チラシの内容やターゲットによっては、POP系の文字が適切でない
場合もあります。
外部制作、内部制作にかかわらず、フォントはそろえて欲しいものです。


ワードではフォントにも制限がある

 イラストレーターには、文字のアウトライン化という機能が
ありますので、全ての文字をアウトライン化すれば、図形扱いになり、
相手側のフォントは関係ありませんし、文字がずれたりもしません。
(通常、イラストレーターでは、全て文字をアウトライン化して
外部に渡します)

 ところがワードには文字のアウトライン化という機能はありません。
かわりに、文字データの埋め込みで対応しますが、
これでは、OS依存は変わりませんので、文字ずれは起こりえます。
また、フォントによっては埋め込み不可というのもありますので、
こうなれば、お手上げです。
いろんなフォントを使う場合も、ワード等での制作では
制約が多いということです。

 いろいろ書きましたが、チラシ・POP・ポスター等の
販促ツールを制作する場合は
○印刷するなら外部制作がよい
○内部制作するなら、イラストレーターとフォントは
揃えること
○内部プリントでも、ソフトはワードでもよいが
フォントはそろえること

内容やターゲットに合った
フォントを使用ためには
外部制作の方有利でしょう。

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チラシは外部依頼か内部制作か 1

どうして成功の一歩手前で、違う道を探したりするのでしょう。
それは、成功の明かりが見えないからです。
もう一度だけ、もう一日だけ前に進んでみましょう。
そうすれば、成功の明かりが見えるかもわかりません。

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互換性の壁

 チラシ制作にかかる場合に、最初に問題となるのが、
外部への依頼か内部制作かということです。
結論を先に言いますと、印刷する場合は外部制作、
店内チラシ、手配りチラシ等で自社でプリントアウトするなら
内部制作がよいでしょう。

 その理由ですが、使用ソフトとフォントが関係してきます。
ご存知の方も多いでしょうが、現在印刷データを作成する
会社・デザイナーがほぼ100%使用しているソフトは
アドビのイラストレーターです。

 このイラストレーターは印刷業界では標準ソフトであり、
アドビのソフトが作成するPSデータは、共通性があり、
周辺機器もほぼ揃っていますので、どこの印刷会社でも
問題なく出力(印刷)できます。
もちろん、データそのものの不具合は別です。


互換性が問題のワード

 一方、一般の人が使用するソフトは、ワードが中心でしょう。
もちろん、ワードは優秀なソフトですが、印刷機による
印刷はあまり考慮しているとはいえません。
第一に、ワードの描画はOSに依存しますので、OSが違えば正確に
表示されませんし、ワードのバージョンによっても不具合が出ます。

 また、フォントの問題もあります。
フォントに関しては次回詳しくお話ししますが、ワードの場合、
標準フォント以外は、相手側にそのフォントがない場合は
出力されないので使用しない方が無難です。

 このようにワードは非常に制限が多いのです。
内部で出力する分には、なんら問題ないのですが、
外部に依頼した場合、互換性を持たせるのが大変だと言えます。

 もちろん、それを回避するために、データをPDF形式にする
という方法もありますが、これも万全ではありません。
ワードのデータは、依頼主と印刷する側で互換性をきっちり
チェックする必要があるのです。


印刷する場合はメリットが薄い内部制作

 では、イラストレーターを購入すればよいのか、という話しですが
ここに問題があります。
現在、アドビのソフトは年間契約で月5,000円程かかります。
(単体契約ですと2,000円程ですが、画像処理にはPhotoshopが必要ですので
アドビ製品の殆どがつかえるコースの方がよいでしょう。)
そして、次回お話するフォントも同様です。
両方で月1万円以上の出費になります。
しかも、毎月確実に必要な経費になり、決して安いものではありません。
(年間12万円程の出費になります)

 月1万円でチラシが作成できるのなら、と考えてはいけません。
これは、ソフト関連が揃っただけで、制作する人件費は
別であり、イラストレーターは非常に難しいソフトです。
習得してしまえば、これ程素晴らしいソフトはありませんが、
習得するのは大変です。

 週1回以上チラシを作成するというのでなければ、
外部依頼の方が安くつきます。
一流デザイナーを除けば、外部に依頼しても、チラシ制作は
そんなに高いものではありません。
もし、高い料金を請求された場合は、印刷所や代理店が
印刷代を安く見せるため、利益を全て上乗せされているのでしょう。

 今回はソフト面から考えてみましたが、次回はフォント面
から考えてみたいと思います。

外部で印刷する場合は
外部依頼の方が安くつきます
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チラシは全従業員で作成

多くの人は、成功の一歩手前で立ち止まってしまうものです。
成功した人は、自分の進むべき道に迷いがありませんから、
そのまま突き進んで行きます。
成功できない人は、進んでいる道に自信がないので、
すぐに別の道を探してしまうのです。

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チラシを経営者だけで作っていいいのか

 大きな店では、販促専属の担当者がいて、チラシ等の制作から
管理まで処理してくれるでしょうが、小さな店では専属の
担当者を置く事は難しいので、経営者がこの作業にあたることが
多いでしょう。

 もちろん、これは悪いことではありません。
経営者の思いを訴えられるので、経営者自らが制作することは
間違いではありません。
ただ、ここで注意して欲しいことは、経営者の思いを
従業員全員が理解しているかです。


経営者の思いを全従業員が共有しているのか

 小さな店では、量販店と価格競走はできないし、やるべきでは
ありません。ですから、チラシの内容はお店のモットーや
商品、お客様に対する考え方を訴えることが中心になります。

 この事が問題なのです。経営者の考えを訴えるのは良いのですが、
全従業員がそれを理解し、実行しなければなりません。
チラシ上のこととして、無視する訳にはいきません。


約束した以上のことを実行しよう

 チラシを見て来店されたお客様に、チラシ上で書いてある通りの
接客を全従業員がしなければなりません。
経営者の商品に対する思いを、伝えられる説明をしなければなりません。
チラシに載せる以上は、このことは徹底しなければなりません。

 チラシ上で約束したことは、それ以上の対応をしなければ
お客様は満足されません。
だからと言って、ハードルを下げれば、あなたのお店の特徴が
なくなり、来店されるお客様も減ります。

 ハードルを下げるのでなく、チラシ上に書いたことを
全従業員が理解し、実践することです。
その為にも、チラシは経営者だけで作成してはいけません。
全従業員が参加して作成しましょう。
そして、チラシ上に載せたことを必ず実践するようにすることで
お店のレベルアップもはかれるのです。

チラシは全従業員で作成し
チラシの情報は全員で共有しよう
チラシで約束したこと以上のことを実行しよう


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チラシの枚数を決定する

TV番組等を「くだらない」と批判する人がいます。
私もその内の1人ですが「くだらない」と言いながら、
ついつい見てしまうのです。
「くだらない」とは言っても、何か人をひきつける
魅力があるのです。そこにビジネスに通じるヒントが
隠れているかもわかりません。

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チラシサイズは小さ目で

 前回はチラシのサイズについてお話ししましたが、
少し追加説明しますと、使用するサイズは小さめを
選ぶ方がよいでしょう。
大きい方が目立つように感じますが、実際の折込チラシを
見てください。量販店やスーパーのチラシは全て大きいサイズです。
その中に埋もれてしまう恐れがあります。
情報を絞り込み、小さ目のサイズに凝縮した方が効果的な
場合が多いものです。情報のないイメージだけのチラシは
費用の無駄遣いです。


費用に関わるチラシの枚数は

 費用に関して、最も重要なのが配布枚数です。
折込料金は枚数で決まりますので、最も効果的な枚数を
算出しなければなりません。

 配布枚数とは、あなたの店の商圏内ということです。
あなたの店の商圏とは、同心円ではありません。
あまりチラシを出さない人は、この配布地域(商圏内)を
いいかげんに決めてしまいがちです。


商圏を正確に掴む

 商圏とは、川等の自然環境や、鉄道・道路等の交通機関、
ライバル店や近隣の有力店等に左右されます。
非常にいびつな形になっています。
一様に距離だけで決めては、効率も悪く、無駄遣いになります。

 商圏は以前お話ししたように、顧客リストから地図上に
マークしていき把握します。
逆に言えば、顧客リストがない場合や、不十分な場合は
折込チラシは見送り、顧客リストの充実に当るべきです。


効果のある地域だけに絞る

 また、中小のお店では、めったにチラシを出さない為に
ここぞと商圏を拡げようと、広めに配布地域を決めますが、
これは、間違いです。
チラシは回数も大事なのです。かかった費用は出来る限り
回収しなければ続けられません。
効果の薄いであろう地域まで、チラシを出すことをしてはいけません。

 業者は少し費用を出すだけで、こんなに配布地域が拡がります。
などと勧めてくるでしょうが、効果のない地域に配布したことが
足を引っ張ることになるのです。

 効果が出てくれば、自然と商圏は拡がります。
徐々に拡げていけばいいのです。
かかる経費は出来るだけ押さえ、結果を見据えて長く続けていく
ことが重要なことです。


最小限の枚数で
最大限の効果を出す
これが、チラシで成功するコツです。

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チラシは適切なサイズを選ぼう

運がいいとか、悪いとか言いますが、これは原因を他に転嫁して
いるだけです。
しかし、運がいいという人は、謙虚で努力を惜しみません。
一方、運が悪いという人は、全て運のせいにして、努力しません。
運がいいとか、悪いとかは本当に運のせいなのでしょうか。
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それでは、今回もよろしくお願いします。
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 今回は紙のサイズについてお話しします。
ご存知の方が多いでしょうが、おさらいということで
ご辛抱ください。


紙サイズの規格について

 紙のサイズには、A判とB判があります。
A判はドイツの規格でしたが、現在は国際規格になっています。
一方B判は、和紙のサイズを基に考えられた、日本固有の規格です。
特に、B5サイズは日本語の縦書きに適したサイズです。

 しかし、欧米風の横書きが普及したことと、官公庁が国際化に
伴い、書類を国際規格であるA4に統一したことで、提出書類も
B5からA4に変わり、一気に普及し、現在はA4が一般的な
サイズになっています。

 これにより、パンフレットやカタログ類は全てA4になり、
一般のチラシもA4、A3が殆どで、B4のチラシはごくまれです。
しかし、新聞折込チラシは、新聞本誌がB判のため、
B判のチラシが主流を占めています。

 A判、B判共にA0(1,189×841mm)、B0(1,456×1,030mm)
が基準で、長片を2等分することでサイズダウンします。
A0→A1→A2→A3→A4と面積が半分になっていきます。
紙にムダのでない非常に良くできた規格です。


折込チラシのサイズ

 それでは、折込チラシに於ける各サイズについて説明します。

B全(B1)サイズ
特大サイズで、新聞4ページ分あります。
特に、大型店のオープン時に使用されますが、
あまりに大き過ぎ、見づらいので最近では殆どありません。
最近では、ページ物の冊子タイプに変わったようです。

B2サイズ
大型チラシで、新聞2ページ分あります。
大型店のリニューアルや創業祭等の、大きな催事に使用されます。
家電量販店等では、通常に使用している場合もあります。

B3サイズ
中型サイズで、新聞1ページ分あります。
スーパーなどが多用するサイズで、週末には結構折込まれている
サイズです。

B4サイズ
小型サイズで、新聞半ページ分あります。
最も多いサイズです。
スーパー等でも、週末以外のセールで使用されることが多いです。
中小の店舗では、このサイズが殆どです。
折込料金・印刷費とコストパフォーマンスもよく、大きさも
そこそこあり、多量の商品を載せる必要がない場合は最適です。

B5サイズ
超小型サイズで、新聞1/4分あります。
さすがに小さ過ぎ、掲載する情報量が少ない為、最近では
ごく少数です。
ただ、他のチラシとサイズが違うため、目立つことは事実です。
ただ、目立っても、情報を伝えられなくては意味がありませんので、
非常に難しく、失敗するケースの方が多いでしょう。
ただし、折込チラシだけでなく、手配りチラシと併用を考慮して
多量に印刷するケースはあります。

A4サイズ
一般的な書類サイズです。
上記のように、新聞折込チラシは、B判が基準ですが、
A4サイズでも可能です。店内チラシや手配りチラシと併用を
考えれば、一般商店ではA4サイズでも充分でしょう。
但し、A3サイズは新聞サイズに合わないので避けましょう。

※新聞本誌を含め、輪転印刷機で印刷する場合は、化粧断ちを
しませんので、紙サイズそのままになりますので、回りに余白があり
実際には、規格サイズより少し大きくなります。

コストと効果を考えて
適切なサイズを選びましょう。


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